ウイルス性イボの治療記録(10) 凍結療法による治療(治療8回目 2020年8月21日)

健康維持

女優の広瀬すずさんが、新型コロナウイルスに感染していたそうですね。

千葉ロッテでもクラスターが発生したりと、ここにきて感染が再拡大してきているので、明日は我が身と思って気を引き締めないとなぁ…と感じる今日この頃。

ichikoです。

ウイルス性イボの凍結療法による治療記録のつづきです。

液体窒素による凍結療法(通院8回目 2020年8月21日)

前回から13日後に、再び皮膚科を訪れました。

これまで1か月以上、毎週欠かさず通院してきましたが、お盆期間中は皮膚科が休診だったので、少し間が空いてしまいました。

治療にかかった時間

私が行っている皮膚科は、土曜午前はめちゃくちゃ混雑していて、待ち時間を合わせると30分以上時間を取られることも。。

コロナ禍の今、病院での待ち時間は極力減らしたい!!と、試しに平日の18時頃に訪問してみたら、待ち時間ゼロで受診できました☆

先生
先生

大分良くなってきましたね~。

約2週間ぶりの治療でしたが、イボが増殖していなくて一安心(´Д⊂ヽ

2週間空くと傷跡がだいぶ固くなっていたので、前回ほど痛みを感じず、いつもどおり数分で治療が終了。

待ち時間が無い分、土曜よりも早く診察が終わりました♪

治療にかかった費用

8回目の診療費も、850円でした。

8回目の治療後の画像

8回目の治療から1週間経過後の画像です。

【閲覧注意!】治療から1週間経過後の画像

前回よりも悪くなっているように見えますが、奥多摩の御岳山・大岳山を5~6時間かけて登山した後の画像なので、ふやけているだけです(^^;

前回、登山の後に一皮むけて皮膚が薄くなった状態で治療を受けたら経過が良かったので、今後は皮膚の状態を見ながら通院することに。

この写真の状態の後、皮膚がいったん固くなり、数日経ったら一皮むけるので、そのタイミングで次の治療を受けることとします。

つづく。

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